新型コロナウイルスの影響で就職活動に異変。
エントリーシートがオンライン式に変わったのは1998年から2000年頃。
今年は企業説明会ができずに資料やWEBによるインターネット配信へ。
新型コロナウイルスのワクチンなり終息がみえるのが早くて来年の2021年なので今年の就職活動は一気にオンラインでの就職活動が主体になるはず。
オンライン説明会、オンライン面接になると双方の素顔がみえないんじゃないかという不安があるかもしれないですが、、、、
心配無用です。
面接を繰り返してもわかんないですから 笑)
中途採用で3ヶ月の試用期間をみるじゃないですか、だいたいその人のことが分かるのが1ヶ月すぎたあたりです。これは経験的にほぼズレはないです。
そして1年間でその人のポテンシャルがみえてくる。
そんな感じです。
一生懸命に面接を繰り返して新卒を迎えても8割が3年後には転職をするご時世です。企業側ももっとフットワークかるく採用をするのが吉じゃないかと思います。
と、いっても
2020年から約100年を遡る世界経済に逆戻りしてしまいます。
多くの企業は人員削減、業体変更を強いられるはずです。
思い出してください。2020年の100年前、、、世界恐慌(1920)です
本当に企業に務めるべきなのか、どうかも含め自分という存在を確認する必要があるんです。
