超氷河期を勝ち抜いた、小論文指導!(仮)

はじまりました! 超氷河期を勝ち抜いた、小論文指導!(仮)

私が就職活動をしてた2003年は超氷河期といわれ、政府主導で行われている就職氷河期世代支援プログラム対象の世代です。

その超氷河期の就職活動ではご多分に漏れずワタクシも数々の企業くんからお断りの通知をいただき、涙する日々でした。

が、

きっかけは忘れてしまいましたが、考え方を変えた途端にその後受験したほとんどの企業くんから内定通知をいただくことができるようになったのです! 某五反田のS社以外。。(泣) 合計7社の内定通知から打倒S社を胸にP社に入社を決意。というのは冗談ですが、とにかくこの時に合格する小論文と面接がどういったものなのか習得することができました。

このブログも”ITコンサルタント・エンジニアの挑戦!個別教室PICSIS” とタイトルにしていますが、この超氷河期の就職活動を勝ち抜いた経験がもとになっています。

 

小論文と面接対策をせずに本番に望むのは女性がノーメイクで人に会うのと同じようなものです。

コテコテにメイクする。これも敬遠されます。

売り込まずに欲しくなってもらう。っていう究極の視点です。これが私の指導方針デス。

 

と、いっても小論文指導の単科授業はまだ用意できていないので”受講”はできないんですけどね。

ごめんなさい。

 

タイトルとURLをコピーしました