大学の教授までもがこんな見出しで記事を書いちゃう時代。

国民に愛想をつかされた「アホノミクス」の末路
今、世界で新型コロナ肺炎が爆発的に流行している。各国で感染拡大のために都市がロックダウンされ、世界大恐慌以来とも言われる未曾有の経済危機が迫ろうとしている。わが国でも政府より3月に学校の休校が要請さ…
内容もマスコミ報道が前提となっており、どれだけ検証されたのかと思ってしまいます。と、いうのも先日ブログで書きましたように報道内容やマスコミがリサーチして報道している内容って信憑性ではなく、信頼性が割と低いと考えています。
なにしろ、一国の首相が下す判断には多くの優秀な官僚・行政があり多額の予算に基づいた調査がなされた結果をみて判断するわけですよね。
要は、リーダーは見ている情報が違う。

自分がみている情報とリーダーがみている情報って違うもの。
自分がみている情報とリーダーがみている情報って違うもの。従業員と社長。市民と総理大臣。そりゃそうだ。と言えるのは右側の人。「上司がダメだ。」「首相はなにをやってんだ。」って言ってるんじゃなくて、この人はなんでこんな判断を...
だから大学の教授となれば、自分の専門分野で語って欲しいのですよ。